60億、いるんだよ?

鹿が毒を吐いたり楽しんだり。 時には悪口も言うけど、批判コメントをしたらぶっとばすかんね♪

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ふーむ

ネタボケライフにアクセスできない。

僕だけなのか、みんななのか。
僕だけならこれっきり参加しないってのもありかなぁ。

さてさて、みんたさんことみんなのうたさんのHPにて大相撲大喜利的なことをやっています。参加してきました。

さしあたっての参加企画はイデアの水槽、大相撲大喜利、ビコーズのトーナメント的なものってことになりますかね。

気が向けばまたスピアージャックにがっつり参加したいなぁ。正直、中途半端な点数をまんべんなく取ることにかけてはなかなかのものをもっている、ということが前回の賭けをしていたときに証明されたわけですからね。

次回は何を賭けようか。

もし3位以内に入らなければちんこの皮をはさんだまま古着屋さんをハシゴする


これでいこうか。かなりつらいから。

そのかわりもし3位以内に入れたらレディボーデンのストロベリーを買う。

うーん、リスクリターンがあってない気がする。

まぁいいか。眠い。

プースキィ~。
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えぇ、あなたとならどこへでも

もっと露出をしろ、このゴミ人間め!とかこの肉好きめ!とかグローバル化していく社会において!とか言われたので露出していくぞ!

というわけでネタボケライフに登録しました。まだシステムがよくわかりませんが、「これは上位だ!」と思えるような順位をとるまでは続けます。

よーし!

遠い星のライアン、柿の声が聞こえるか

以前、サイトやなんかをやてったときに、暖めていた企画がいくつかあります。すっかりだめ人間になってしまったのでもうやることはありませんが。

今日はそれを紹介していきましょう。

まず一つ目。

この企画はHP用のメールアドレスに、サイトの参加者の方から一通のメールがきたことからはじまりました。次のがその全文です。


こんにちわ、いつも楽しく拝見させてもらってます、タコです。
ふだんは海の中で墨ばかりはいていますが、それが終わると自壷でパソコンを開く日々です。
われわれタコはよく、まな板の上で板前にいいようにされています。茹でられたり刺身にされたり、ひどいときは踊り食いにされたり。
もしかすると鹿さんもタコをみくびっているかもしれません。
だけど、だけどこれだけは言わせてください。

水中なら負けません。

僕は板前に僕の力を見せたいんです。
鹿さん、どうか僕のこんな願いをかなえてください。

PS.このあいだ子供が生まれたのですが、足が10本ありました。隣のイカ川さんの様子がおかしいです。気のせいでしょうか。


タコからきたこのメールは僕の心を動かし、そして僕は企画を作りました。その名も「水中なら負けない」。これは投稿する際にそれぞれがそれぞれのお題とそれに対するボケを送り、投票する人はそのお題に対してそのボケは何点かということで評価をしていくということです。そして優勝者は水中でタコと戦うという企画です。そして派生企画としてイカ川さんを貶めるボケを送ってもらうイカ川のうんこたれ大喜利も企画しました。この企画をやりたい人がいたらコピーライト:フェルナンド・バルガスにして勝手にやってもらっていですよ。


次の企画にいきますが、次の企画を思いついたきっかけはサイトの参加者から届いた一通のメールでした。これがその全文です。


こんにちわ、鹿さん。いつも楽しく参加させていただいています、流星戦士ヴァルガリオウです。
この間、暗黒隕石の狭間にある闇の秘密基地に行ってきたのですが、そこはたくさんの罠があったり、たくさんのモンスターがいたり、四天王と呼ばれる人がいたりで、とても怖いところでした。
そのときの目的は悪の親玉・邪雷王を倒すことだったのですが、問題はその邪雷王の部屋でおきました。

じゃ、邪雷王が8人!?

なんと部屋には邪雷王が8人もいました。倒してしまった今でこそ、残りの7人は残像だったといえますが、そのときはとにかく困りました。
これからは部屋に誰かが8人もいるなんて状況には出くわしたくはありません。
どうか、どうか鹿さん。あのときの僕のつらさをみなさんに伝えることで、二度と僕のような悲劇を生み出さないようにしてください。


このようなメールが届いたことで僕の心は動かされました。そこで、何か企画という形で彼の気持ちを汲んでやろうということで考えた企画名がこちらです。「邪雷王が8人」。これは一人の人が8つのHNを使い、それぞれのHNで1個ずつボケを送ってもらう形で行う大喜利企画です。まずはリーグ戦をし、そこの1,2位がトーナメントに進むルールです。完全に運しだいなので場合によってはリーグの参加者すべてが同じ人の別HNということもあるのです。準決勝が実はすべて同じ人ってこともありますし。もちろんはじめにわたしは8つのHNはこういうのにします、というのを管理人にあてて送ります。
この企画がしたい人がいましたらコピーライト:フェルナンド・バルガスとして勝手にやってもらっていいですよー。


さて、次の企画です。次の企画をやろうと思ったきっかけは参加者から届いた一通のメールからでした。次がそのメールの本文です。





こんにちわ、いつもサイトを見ています。「粋」という概念です。
実体を持たない概念がなにメールなんて送ってんだと思うかもしれませんが、自分でもなぜメールが送れたのか不思議でなりません。
実は僕は「粋」という概念であるがゆえに周りの目がすごく気になってしまうのです。たしかに「粋」という概念として生まれたからには、見えないところにこだわる全国の江戸っ子の服の裏地のためにも自分を律して生きていこうとは思っていますが、ですが、言い訳の一つくらいしたいのです。
ですので、ここで一言だけ言わせてください。

お尻を触りにいったわけじゃない、つり革をとりにいっただけだ!
ほかの人よりも先につり革をとりたかったんです。つり革ンピックです。

「粋」という概念であるせいで、このような女々しい言い訳も許されない生活を送っているので、メールで言わせてもらいました、すいません。

これからも応援しています。



このようなメールが来たとき、僕はある企画をしようと思いました。「つり革ンピック」。

~中略~


こういう企画です。


さてさて、今日はこういうことを書きましたし、たまにはまじで募集してみましょうかね。

え?
何を募集するかって?


決まってるじゃないですか。


悩みをかかえた何かからのメールを募集します!!


よかった作品には僕が企画名と企画内容を贈ります。

さらに優秀作品はこのブログで近いうちに結果発表をします。
ちなみにこのブログの読者さんはわかってるでしょうが、投稿期間なし、投稿場所なしでの結果発表ですので。

というわけで、ひまなやつはおくってこいよ!

環境について考えよ?

「我々が生きているこの地球は、広く暗い宇宙に浮かぶ、一つの要塞である。この孤立した宇宙要塞・地球城に生きる我々のもつ食料・弾薬には限りがある。このような状況で我々がしなければならないこと、してはならないことというのはおのずと決まってくる。そう、我々に援軍はいないのだから」

~ダニエル・トリシラーベ~



無限に沸き続ける資源というのは地球上には存在しません。我々は宇宙に浮かぶ要塞、地球城に篭城しているという自覚を持って、日々過ごしていく必要があるのです。

一人一人ができることを出来る限りやっていくことが大切なのです。

地球を守りましょう。

イデアの水槽の予想をやるぜ

イデアの水槽の予想をやるぜ!

ん?

今日は土曜日。

もうすぐ出かけなくちゃなんねぇ。

やめよっか。

正直覆面チームが多いってのがあるし、そもそも知らないチームも多いんですよねー。あんまり投稿サイトなんて参加してないし。チームメイトに情報を聞きつつやるしかないか。ロックスターさんがいろんなところにいってるし。

題名のない音楽界。

昼下がりの君へ

昼下がりのあなた、いかがお過ごしですか?
鹿です。

毎週、曜日ごとに定められたテーマにしたがってコラムを書いていくこのブログですが、金曜日のテーマは「破壊」。

先週は「武装テロ集団による世界的な文化財の破壊」を憂う内容でお送りしました。悲しいですよね。

さて、今週ですが、「カレーパウダーによる味の破壊」について書いていきたいと思います。

カレーパウダーというのはすごいもので、どの料理に入れてもカレー味になってしまうほど攻撃的な調味料であります。

塩コショウやほんだしなんかとは違う、前面に出てくる味です。

例えばヨーグルトに入れるとそれは「ヨーグルト~インドがくれた贈り物~」になりますし、おでんにいれると「おでん~カリーとの出会い~」になるわけです。

が、カレーパウダーの破壊力というのは料理にのみ適応されるものです。ある料理をカレー味に変えてしまうという、その点に特化した破壊力なのです。


例えばファミコンのカセットをいれる部分にカレーパウダーをいれたところで、画面にはカレーパウダーは出てきません。

→1PLAYER
 2PLAYER

みたいなのも出てこないでしょう。もしかしたら『カレーパウダーワンダーランド』みたいなタイトルロゴは出てくるかもしれませんが、作中にはおそらくカレーパウダーは出てこないでしょう。

出てくるとしても秘宝・カレーパウダーを探して冒険をはじめたジョナサンは、みたいなストーリーに単語だけ出てくるみたいなのでしょぅ。

Aボタンでジャンプ、Bボタンでロープを投げるアクションができるという、そんなアクションゲームになることでしょう。
AABB→←→←STARTでコンティニューができるはずです。

あー、やりてぇなぁ。カレーパウダーワンダーランドがやりてぇなぁー。

俺、カレーパウダーワンダーランドがやりてぇよぉ。

カレーパウダーワンダーランドがやりてぇなぁー。

やりてぇなぁ。

噛む力をコリオリ力の何倍かを考える研究会

さぁ、今日は待ちに待ったあの企画の結果発表の日です!!

そう、企画説明なし、お題なし、投稿場所なし、投票場所なし、という至高の企画ともいうべき例のアレです。

モーニングキッスパワーバトン大喜利、結果発表ーーーーー!!!!!!!!


さぁ、いよいよ行きましょうか。


まずは5位から発py

「・・・ニン・・・ス・・・バ・・・」

あれ・・・?いま何か聞こえませんでしたか?ブログだから聞こえるってのはおかしいですけど、何か読めませんでしたか?

どうなんでしょう。

とりあえずさっきのシーンをもう一度見てみましょうか。



まずは5位から発py

「モ・・・・ン・・・・パ・・・・ト・・・」


いやいや、完全に聞こえてますよ。聞こえてるっていうか読めますよ。せっかくの結果発表なのに。
完全に霊のやつがいますよ。

ちょっと音を大きくしてしっかりと確認してみましょうか。音を大きくするというか字を大きくするというか。

ではもういちど。





まずは5位から発py





「モーニングキッスパワーバトン!!」



ギャ、ギャース!!!
幽霊ですよ。モーニングキッスパワーバトン大喜利の結果発表をしようと思ってたのに、霊の声が入ってますよ。


結果発表を楽しみにしてたみなさん、申し訳アリマセン。今回の結果発表は延期、ということにさせていただきます。

では。



そう、それはゼブラのように

とりあえず更新。


1:199X年、世界は核に包まれた。

が、無事だった。

「あせったね」

「うん」

「ちょい熱かったね」

「うん」

「あのさ、」

「うん?」

「あの、実は・・・、俺さ・・・、前からお前のこと、好き・・・だったんだよね」

「あ・・・、え?」

「付き合って・・・くんないかな?」

「あの・・・・、こちらこそ・・・、あの、お願いします」

「・・・うん」


2:199X年、世界は核に包まれた。

そのあとみんなどつかれた。

「なんだよ、いまの」

「核じゃね?」

「いや、そのあとだよ、あと」

「あぁー、それは俺もむかついたよ」

「超いてぇんだけど、だれだよあいつ」

「たぶん組合だぜ、あれ」

「まぁいろいろあったかんなー」

「いや、あったかもしれんけど、このタイミング狙うかねしかし」

「核から即だかんね」

「うん」


3:199X年、世界は核に包まれた。

みんな、受身をとった。

「全員無事!」

「無事!」




4:199X年、世界が核を包んだ。

「てをとりあって わになって かくのほおのを つつんだよ」





寝る前だかんね。変なこと書いてるのは知ってるよ。知ってるけど、それがまたいいじゃないの。

ねー?

ねー?

ねー?

ブログ

ブログの更新ってだるくね?

とあなたが言ったから4月3日は巨匠・ダルクネ記念日。

「モンゴルに死す」とか「水の底の土の下」とか「プライベート×プライベート」などでおなじみの、あの巨匠です。たしかフランスとかジンバブエとかの出身だったような気がします。コメディかラブロマンスか忘れましたが、2WAYシートを多用する演出を通は賞賛していますね。

「カバンにもなっちゃいけないんだ!イスと机と、2WAYだからいいんだよ!!」というセリフは今でも映画ファンの間では語り草です。たしかこれはモンゴルに死すだったような気がします、宝田明主演ですね。

「キャベツを剥いたら、春団子」のセリフから始まるのも印象的でした。甲冑をつけ、馬に乗った宝田さんがこのセリフを言ってから全軍突撃、そしてオープニングという流れがすごい好きです。

他にも名場面・名台詞がたくさんありますが、それは他の方のブログにおまかせするとして(笑 あっちゃ~、急にこんなこと言っちゃってごめんなさい 汗汗)次はダルクネの受賞歴なんかを紹介しましょうか。

ダルクネはスタッフを一切使わないことで有名でしたが、やはり一人の壁というのは厚く、若い頃のダルクネは賞とは程遠い存在でした。しかし35歳の冬、宝田明とであったことから彼の人生は変わります。監督から脚本、TK、主演、助演、エキストラ、音響など、すべての役割をこなしていた彼がはじめて、仕事を任せられる人材と出会ったのです。

こうして彼は監督に専念することとなり、たった一人の映画つくりは二人の映画つくりに変わり、そしてその結果として、映画のクオリティは急上昇、賞を独占することとなったのです。

宝田と出会ったときのことをダルクネはこう振り返ります。

「研磨剤が研磨剤とであったときの感覚と似ています。『あれ?研磨剤って、やすりとは違うの?グーグルかなんかで調べたほうがいいのかな。』というような、どこか懐かしいような、それでいて不思議な感覚です。人生は変わりました」

そんなダルクネですが、本日、4月3日が巨匠・ダルクネ記念日となったことには意外な理由があったのです。


(1行目から3行目を読みなさい)


というわけでこんばんわ、鹿です。
いやー、もう4月ですよ。体がダルダルさんです。
明日も晴れればいいなーなんっつってねー。

とりあえず今日言いたいことは一つだけなんですよ。


「ダルクネって、本当に外人の名前っぽくね?」


っぽくね?

(とか言ってたら今日が巨匠・ポクネ記念日になりそうなのでもう言うのはやめようかな)

眠気に任せて走り書き、今日も今日とて、明日も明日。
三千世界の鴉を殺し、ぬしと朝寝がしてみたい。

以上、起こり得ない非現実はやはり起こり得ない、でおなじみの鹿っちでした。むしろ鹿たんでした。

し~ゆ~。

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